情報理工学科卒業生の松本兼一(元高岡研)さんが、第23回日本渡航医学会学術集会において、「第8回マルコ・ポーロ医学賞」を受賞しました。

情報理工学科卒業生の松本兼一(元高岡研)さんが、第23回日本渡航医学会学術集会において、「第8回マルコ・ポーロ医学賞」を受賞しました。
マルコ・ポーロ医学賞は、学術集会での優秀な若手の演題発表者に送られる賞です。
例年、医学・看護系の方々が受賞されている中での理工系の受賞は素晴らしいことです。
表彰の対象となった演題題目はSoCHAS-navの機能です。

表彰式は次年度の学術集会で行われます。

演題題目:多言語対応院内誘導アプリケーションの開発
松本 兼一(卒業生:高岡研)、高岡詠子 他

受賞日:2019年7月15日

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